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こちらでは山田純嗣に関する最新情報をお知らせします。

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展覧会情報

下記の展覧会に出品します。

「めがねと旅する美術展」
世界をとらえる、秘密をのぞく、次元を越える、だまされてみる?
あるいはレンズと鏡、そして技術革新と新視覚

会  場|青森県立美術館
会  期|2018年7月20日(金)~9月2日(日)  ※会期中無休
開館時間|9:00 – 18:00 ※入館は17:30まで

観覧料 |一般:1,500円(1,300円)
     高大生:1,000円(800円)
     小中学生:無料
     ※( )は前売・20名以上の団体料金。
     ※心身に障がいのある方と付添者1名は無料。

展覧会情報

下記の展覧会に出品します。詳しい情報は随時更新します。

「めがねと旅する美術展」

会 期・会場|青森県立美術館 2018年7月20日(金)~9月2日(日)
       島根県立石見美術館 2018年9月15日(土)~11月12日(日)
       静岡県立美術館 2018年11月23日(金・祝)~2019年1月27日(日)

掲載情報

「ねこ新聞」2018年2月号の表紙になりました。

月刊 ねこ新聞 2018年2月号
表紙《(10-3) TURN AROUND》掲載

月刊ねこ新聞 2018年2月号
A3変形判、8ページ
400円+税
発行所:(有)猫新聞社
編集長:原口綠郎
発行日:2018年2月12日

グッズ情報

名古屋市美術館協力会2018年カレンダーとして、セザンヌの《赤いチョッキの少年》をモチーフにした描き下ろしのドローイング作品のカレンダーを制作しました。
名古屋市美術館の協力会に入会すると特典の一つとして進呈されます。

名古屋市美術館協力会は、美術館の活動に協力するとともに、会員の美術に関する知識と教養を高めるための事業を行い、美術を中心とした芸術文化の振興発展に寄与することを目的としています。

詳しくは、名古屋市美術館協力会まで。
名古屋市美術館協力会


掲載情報

「なごや文化情報」2018年1・2月号「随想」に寄稿しました。

「なごや文化情報」2018年1・2月号
3ページ「随想」「絵画鑑賞録」

A4判、12ページ
配架場所:名古屋市内文化施設等
編集発行:財団法人名古屋市文化振興事業団
発行日:2017年12月25日


出版情報

下記の単行本に掲載されました。

『版画、「あいだ」の美術』

著者:松山 龍雄
発行:阿部出版株式会社
発行日:2017年10月15日

価格:2,000円(税別)
内容:松山龍雄氏による、版画についての論考、評論。本文第4章「「現代版画」とは何か」のうち、「現代版画はいま、どこにあるのか?」とした中から、「1995年からの出発」として、p.292-293にわたって論述、図版掲載。


出版情報

初の作品集が出版されました。

「山田純嗣 絵画をめぐって」

著者:山田純嗣
発行:不忍画廊
発行日:2015年8月19日

価格:2,000円(税別)
カラー64頁
A4版変形
限定500部

テキスト:藤原えりみ(美術ジャーナリスト)
     石崎尚(愛知県美術館学芸員)

デザイン/編集:則武輝彦(TENPO)
撮影:富野博則、城戸保

販売店は以下のとおり
不忍画廊、アインソフディスパッチ、ナディフ愛知(愛知県美術館 地下)、ナディッフモダン(Bunkmaura B1F)


制作情報

アーティストルーム「山水」完成

ホテルに滞在しながら制作するという、アーティスト・イン・レジデンスのホテル版、「アーティスト・イン・ホテル」企画で制作していた部屋が完成しました。
完成した部屋には宿泊することができます。

場所:パークホテル東京(汐留)
部屋番号:3109号室