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こちらでは山田純嗣に関する最新情報をお知らせします。

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展覧会情報

下記の個展を開催します。

山田純嗣個展「絵画をめぐって 花と花瓶」

《PRIMAVERA》をメインに新作インタリオ・オン・フォト約10点、油彩8点、立体インスタレーションで構成。

会期:2021年10月2日(土)~10月23日(土) 13:00~19:00(木休廊)
場所:AIN SOPH DISPATCH(アイン・ソフ・ディスパッチ)
   (名古屋市中村区亀島1-8-26)
展覧会情報

下記のグループ展に出品します。

「シノバズクロニクルⅣ “ 無音の情景 〜 A silent scenery ” 」

近代/現代美術を同じテーマで展示構成する画廊企画の第4弾。 「風景・静物」を描きながら実在するものかどうかわからない情景。 手法も世代も異なる5作家の、最新作を含む作品を厳選してご紹介致します。

会期:2021年10月2日(土)~10月23日(土) 12:00~17:00(月・火休廊)
場所:不忍画廊
   (東京都中央区日本橋3-8-6 第二中央ビル4F )
出品者:赤穴 宏、門坂 流、田沼利規、藤沢康人、山田純嗣

展覧会情報

下記のグループ展に出品します。

「絵画の証Ⅲ −東海版−」

2003年、2004年にGallery Yamaguchi kunst-bau(大阪)による企画のもと、現代美術としての絵画の可能性を追求すべく開催されたグループ展「絵画の証」。
約17年の時を経て開催される本展では、絵画における芸術の本質=証を探し求めようとする実験的な試みとして、浅野弥衛、国島征二、鈴木淳夫、山田純嗣が共演。東海地方を活動拠点とする中堅~物故作家4名をご紹介します。

会期:2021年9月17日(金)~10月16日(土) 12:00~19:00(日月祝休み)
場所:TEZUKAYAMA GALLERY
   (〒550-0015 大阪府大阪市西区南堀江1–19–27 山崎ビル2F)
出品者:浅野弥衛、国島征二、鈴木淳夫、山田純嗣

出版情報

下記の雑誌に掲載されました。
特集「版画クロニクル 2000-2020」の中で紹介されています。

版画芸術189号

出版社: 阿部出版
発売日: 2020年9月1日
サイズ: A4(283×210mm)
ページ数: 170ページ
価格:税込 2000円+税

出版情報

初の作品集が出版されました。

「山田純嗣 絵画をめぐって」

著者:山田純嗣
発行:不忍画廊
発行日:2015年8月19日

価格:2,000円(税別)
カラー64頁
A4版変形
限定500部

テキスト:藤原えりみ(美術ジャーナリスト)
     石崎尚(愛知県美術館学芸員)

デザイン/編集:則武輝彦(TENPO)
撮影:富野博則、城戸保

販売店は以下のとおり
不忍画廊、アインソフディスパッチ、ナディフ愛知(愛知県美術館 地下)、ナディッフモダン(Bunkmaura B1F)


制作情報

アーティストルーム「山水」完成

ホテルに滞在しながら制作するという、アーティスト・イン・レジデンスのホテル版、「アーティスト・イン・ホテル」企画で制作していた部屋が完成しました。
完成した部屋には宿泊することができます。

場所:パークホテル東京(汐留)
部屋番号:3109号室